波板・トタン張り替え

波板の張替えならお任せください!
波板の張替えならお任せください!

波板屋根の張り替え

波板やトタン屋根は、5~10年前後で、サビ、割れ、はがれなどの症状が起きるケースが多く、特に波板が割れてしまった場合は早めの交換が必要です。
例えば、3階のベランダなどに設置している波板屋根などの高所でも対応可能です。
波板屋根、トタン屋根の張り替えも、りふぉーむカンパニーにお任せください!

高品質な波板張り替え!

工事後1年間は波板が外れたら無料で交換します!

工事後1年間は波板が外れたら
無料で交換します!

留め具(フック)を1.5倍使用!台風にも強い!

留め具(フック)を1.5倍使用
台風にも強い!

波板屋根の施工事例

大阪府茨木市水尾 波板工事 経年劣化による変色やそり返り 穴の空いた波板の交換

皆様こんにちは。りふぉーむカンパニー吹田店です。 今回は大阪府茨木市水尾のF様邸のレポートになります。3階建の2階ベランダ屋根の波板

大阪府門真市千石西町 波板張替工事

こんにちは! 今回は波板張替工事のご紹介です。 波板工事についてはこちらから ”劣化が激しくそろ

大阪府門真市三ツ島 波板張替工事ご紹介

こんにちは😊 今回は門真市三ツ島近辺にお住まいのN様邸で行った工事をご紹介いたします。 N様からのお問い合わせ内容は、2階ベラ

波板屋根の交換の費用

塩ビ波板

塩ビ波板


3,800円/枚〜

耐久年数は1~3年ほど。反りが生じやすい波板です。

ポリカ波板

ポリカ波板


4,900円/枚〜

10年以上の耐久性。光を通すので明るくなります。

ポリカエンボス波板


6,000円/枚〜

丈夫で10年以上の耐久性。汚れが目立ちにくい材質。

熱線カットポリカ

熱線カットポリカ


7,100円/枚〜

7〜10年ほどの耐久性。明るいながら紫外線をカット!

熱線カットポリカエンボス

熱線カットポリカエンボス


8,200円/枚〜

7〜10年ほどの耐久性。汚れにくく、紫外線をカット!

トタン波板

トタン波板

8,200円/枚〜

雨音が大きくなりやすいので納屋や車庫などに。

撤去・処分 550円/枚
※お客様が処分される場合は無料です。

特殊加工(斜めカット・穴あけなど)
3,300円

高所作業

1階2階3階
8,800円19,800円30,800円

波板の種類とそれぞれの特徴

波板の種類特徴使用上の注意点
塩ビやわらかく作業性にすぐれ、波板のなかでももっとも安価波板の中ではもっとも劣化が早く、反りも発生しやすいため、長年使う屋根などに使うのはオススメできない
塩ビメッシュ塩ビ波板にガラス繊維を格子状に入れたもので、普通の塩ビ波板よりは耐久性があり割れても破片が飛び散りにくい耐久性があるといってもあくまで普通の塩ビ波板と比較しての話で、波板全体から見るとやはり耐久性はないほうに分類される
トタン鉄板を亜鉛メッキで覆ったもので低コストかつ耐久性があり、金属素材であるにもかかわらず加工しやすいというメリットもある熱を非常に通しやすく、夏場はトタン表面の温度が70℃以上にもなる。サビの発生に気をつける必要があり、雨音がうるさく聞こえるのもデメリット
ポリカポリカ波板の素材であるポリカーボネートは耐衝撃性が高いだけでなく、加工のしやすさや耐候性・耐久性にもすぐれている。価格とのバランスもよく、カーポートやベランダの屋根にとくにオススメDIYなどでポリカ波板を扱った際に裏表を間違えると紫外線による劣化が早まってしまう。
※両面耐候のポリカも存在します
ポリカエンボスポリカ波板にエンボス加工をほどこし、光を通しにくくしたもの。光の透過がない方がいい場合にオススメ注意点はポリカと同じ
熱線カットポリカ外観は普通のポリカと変わらないが、熱線をカットして温度上昇を抑える効果にすぐれている注意点はポリカと同じ
熱線カットポリカエンボス外観は普通のポリカエンボスと変わらないが、熱線をカットして温度上昇を抑える効果にすぐれている注意点はポリカと同じ
ガルバリウム鋼板強度も寿命の長さも申し分なく、トタンとは違って遮熱性にもすぐれており、住宅の屋根に使われることが多い金属素材としては加工がしやすいほうだが、それでも電動ノコギリは必要。ほかの波板と比べると高コスト
波板屋根

波板とひと言でいっても、その種類は数多くあります。コストと耐久性や耐候性などのバランスを考えると、カーポートやベランダなどの屋根には特に、ポリカやポリカエンボスなど、ポリカ系の波板を使うのがオススメです。お見積りの際に、それぞれの長所・短所もしっかりご説明しますので、無料見積りをご利用ください!

りふぉーむカンパニー代表

波板の場合は、お見積りをその場でご提示しますので、ご家族の皆様とご相談いただいた上でご依頼ください。
また、波板をDIYでご自身で取付される場合、高所作業で転落事故の恐れもありますので、くれぐれもご注意くださいね。